修理事例 / CASE STUDY

【修理事例】iPhone 15 Pro Max — Face IDが効かない症状を基板修理で復旧(京都府)

「Face IDを利用できません」表示。ドットプロジェクタ系の制御を基板修理で復旧。

完全復旧

修理期間

3営業日

料金

料金未定(診断後お見積もり)

修理完了日

2026年7月18日

お客様からの症状報告

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落下後にFace IDが使えなくなり、「Face IDを利用できません」と表示される状態。

初期診断

ドットプロジェクタ系の制御ライン・コネクタの損傷を確認。落下衝撃が原因と推定されます。

修理作業

損傷した制御ラインを修復し、関連コネクタを再実装。Face IDの登録・認証動作を確認しました。

修理結果・動作確認

Face IDの再登録・認証ともに正常復旧。データも保持したまま3営業日で返送しました。

落下後にFace IDが使えなくなり、「Face IDを利用できません」と表示される状態。

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