修理事例 / CASE STUDY
【修理事例】iPhone 15 Pro Max — Face IDが効かない症状を基板修理で復旧(京都府)
「Face IDを利用できません」表示。ドットプロジェクタ系の制御を基板修理で復旧。
完全復旧
お客様からの症状報告
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落下後にFace IDが使えなくなり、「Face IDを利用できません」と表示される状態。
初期診断
ドットプロジェクタ系の制御ライン・コネクタの損傷を確認。落下衝撃が原因と推定されます。
修理作業
損傷した制御ラインを修復し、関連コネクタを再実装。Face IDの登録・認証動作を確認しました。
修理結果・動作確認
Face IDの再登録・認証ともに正常復旧。データも保持したまま3営業日で返送しました。
落下後にFace IDが使えなくなり、「Face IDを利用できません」と表示される状態。
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